真冬の極寒バーベキュー(BBQ)2023年第一弾

真冬の極寒バーベキュー(BBQ)2023年第一弾

我家では年から年中庭先や車庫でバーベキュー(BBQ)をしています。それは凍りつく真冬でもやっています。今年は何時もの年よりも大人数で大晦日からお正月を迎えたため珍しく2日にしておせち料理を完食したこともあり早くも新年早々2日にしてバーベキュー(BBQ)をしました。

会場

実は今回はバーベキュー(BBQ)と言うよりも、焼き鳥が食べたくなって「外で炭火で焼いた方が美味しいよね!」「寒いから、焼き方さんに頑張って焼いてもらって、焼けたら家に運んでもらえばいいよね〜」と庭先で炭を起こしたのですが外はマイナス気温の中結局みんな外に出てきました。

バーベキュー

きっかけが「焼き鳥が食べたい」だったのでお肉は、鶏肉と豚肉中心で焼き鳥屋さん風です。

焼き

焼き鳥(ねぎま)の他に、新生姜の豚巻き、鶏皮、手羽先、しそ巻き、焼きそば、ホッケと何時ものようにバラエティーにとんだバーベキューとなっりました。

まとめ

春夏秋冬、年から年中庭先や車庫でバーベキュー(BBQ)をやっていますが、最近食材のデパートリーがマンネリ化の傾向にありました。そこで今回は、我が家族がちょくちょく行っている札幌の代表的な焼き鳥屋さん「串鳥」を目指しメニューにある「新生姜の豚巻き」や「しそ巻き」なんかを用意してみました。焼き方もたまたま「串鳥」で焼いているところを観察出来る席に座った時にじっくり見て焼き上がりのタイミングを盗んできました。
その成果が出たのか?今回のバーベキュー(BBQ)は、串鳥さんにも負けない位に美味しくなりました。真冬の極寒のなかで置いてあるだけでキンキンに冷えるビールを呑みながら決行するバーベキュー(BBQ)ですが、冬はまだ始まったばかりなので後2、3回はやると思います。